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蔵元インタビュー
2022/07/31
今月の酒蔵
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蔵元インタビュー
読みもの
和が良い酒を醸し、 また良い酒は和を醸す。磐梯酒造《福島県耶麻郡磐梯町》
5代目 桑原 大(くわばら だい)さん磐梯町生まれ。東京理科大学に進学し、大手アルコール会社に就職。研究開発職に3年ほど携わり、1990年に蔵に戻る。10年後に代表を…
2022/06/30
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読みもの
どんなことがあっても、 この蔵を遺す。有限会社 金水晶酒造店《福島県福島市》
(右)代表取締役社長 斎藤 美幸(さいとう みゆき)さん福島市生まれ。大学卒業後、東京のテレビ局で報道ディレクターとして活躍。蔵を継ぐつもりはなかったが、東日本大震災…
2022/05/31
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読みもの
一本の酒が導いた、天職への道。矢澤酒造店《東白川郡矢祭町》
9代目 矢澤 真裕(やざわ まさひろ)さん国土交通省に10年勤めた後、日本酒好きが高じて醸造機器メーカーへ。2016年、『南郷』の味に衝撃を受け、先代との縁が生まれる…
2022/04/30
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読みもの
2人の女性が蒔く種 芽吹き、やがて花が咲く。花春酒造株式会社《会津若松市神指町》
(右)取締役製造部長 兼 杜氏 兼 商品開発部長 柏木 純子(かしわぎ じゅんこ)さん。会津若松市出身。大学卒業後、花春酒造に入社。当初は研究室に配属されるが、酒造り…
2022/03/31
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読みもの
10年ぶりの帰郷 今、浪江のためにできること。 鈴木酒造店 《福島県双葉郡浪江町》
代表取締役社長 鈴木 大介さん 大学卒業後、奈良県の酒蔵での修行を経て、実家である鈴木酒造店に入社。震災後は、廃業予定だった山形の酒蔵を買い取り酒造りを再開した。 …
2022/02/28
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読みもの
地元に根付いた酒を携え、外へと開かれた蔵に。四家酒造店《福島県いわき市》
代表社員 四家 久央(しけ ひさお)さん幼い頃から歴史ある酒蔵に触れていたことから歴史に興味を持ち、大学では歴史学を専攻。いわき市文化財保護審議会員として、地元の文化…
2022/01/31
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読みもの
追いつき、そして追い越す。そのために力を惜しまない。喜多の華酒造場 《福島県喜多方市》
星 里英さん三代目蔵元の長女。東京の印刷会社に勤務した後、退職して短大で酒造りを学ぶ。2013年に喜多の華酒造場に入社。製造・営業を担当している。 「蔵の町」とし…
2021/12/31
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読みもの
喜多方の風土すべてを この一本に込めて。ほまれ酒造 《福島県喜多方市》
会津の“誉れ”になるようにと名付けられたほまれ酒造。代表銘柄『会津ほまれ』は、福島県外でも広く飲まれており、“会津清酒”を全国に知らしめるきっかけとなりました。…
2021/11/30
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読みもの
喜多方にあるものだけで造る、 本来の地酒を。大和川酒造店《福島県喜多方市》
(写真右)専務 佐藤 雅一さん1980年生まれ。見聞を広げようと、東京でウェブデザイナーなどとして働いた後、大和川酒造店へ。専務として経営に携わるほか、営業担当として…
2021/10/31
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読みもの
「美味い酒だね」――その言葉が聞けるように。佐藤酒造店《福島県郡山市》
(右)代表 佐藤 修子さん/14代目・佐藤彦十郎さんの義妹。先代の突然の逝去で、代表を引き継いだ。(左)佐藤 酵さん/14代目の一人娘。高校卒業後、19歳で蔵に入り、…
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