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蔵元インタビュー
2021/09/30
今月の酒蔵
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蔵元インタビュー
読みもの
ちがう世界を経験したからこそ、 見えてくることがある。名倉山酒造《福島県会津若松市》
その名の由来は、猪苗代湖畔にある名倉山。名倉山の美しさに魅了された初代が、わざわざ改名して生まれたのが名倉山酒造です。 当時の主流だった越後杜氏ではなく南部…
2021/08/31
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読みもの
奇をてらわず、王道を歩む。自分たちが毎日飲みたい酒を――鶴乃江酒造《福島県会津若松市》
会津若松市の中心部。蔵が建ち並び、昔ながらの雰囲気に惹かれて観光客が多く訪れる七日町。全国にたくさんのファンを持つ鶴乃江酒造は、ここ七日町通りに面しています。 …
2021/07/31
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読みもの
飲んでさえもらえるのなら、日本酒にはこだわらない。峰の雪酒造場《福島県喜多方市》
喜多方ラーメンで有名な喜多方市。峰の雪酒造場は、その中心部に位置しています。 看板商品は、既に廃業した本家から受け継いだ『大和屋善内(やまとやぜんない)』。…
2021/06/30
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挑戦を続ける父子は、世界を目指す。豊國酒造合資会社《福島県河沼郡会津坂下町》
創業一八六二年。全国新酒鑑評会では、九年連続で金賞を受賞する豊國酒造。 昔ながらの手仕込みにこだわった日本酒を造る一方で、日本酒を使ったスパークリングや梅酒…
2021/05/31
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読みもの
時間がかかっても苦しくても、ものづくりの喜びを追い求めたい。合資会社辰泉酒造 《福島県会津若松市》
「昔は、日本酒なんて美味しくないと思っていました」と穏やかに話す、辰泉酒造の四代目・新城壯一(しんじょう・そういち)さん。好きなことをやればいい、という父の言葉…
2021/04/30
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読みもの
徹底したお客様目線が導いた、甲子園常連校への道。夢心酒造株式会社《福島県喜多方市》
「福島県なのに、どうして『奈良』なの?」夢心酒造の代表銘柄『奈良萬(ならまん)』を手にしたお客様は、ほとんどがそう口にするといいます。 「奈良」は地名ではな…
2021/03/31
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読みもの
“普通”の酒でいい。飲み飽きない一本を。笹の川酒造株式会社《福島県郡山市》
日本酒に焼酎、ウイスキー、スピリッツ、リキュール。ビールとワイン以外は製造することができるというのが、福島県郡山市の笹の川酒造です。それぞれの酒類に合わせた設備…
2021/02/28
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読みもの
地元の水・米・人で醸す。当たり前の“地酒”を、これからも——榮川酒造株式会社《福島県耶麻郡磐梯町》
明治2年に会津若松で創業した榮川(えいせん)酒造は、およそ30年前に現在の磐梯(ばんだい)町へ酒蔵を移しました。福島を代表する名峰・磐梯山の麓でスキー場が近く、…
2021/01/31
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読みもの
酒は心で味わうもの。人と人とのつながりを深めるもの。末廣酒造株式会社《福島県会津若松市》
江戸末期にあたる嘉永三年。幕末へと向かう時代の変革期に、末廣酒造は産声を上げました。創業当初の姿を見ることのできる「嘉永蔵」は国の登録有形文化物に認定されており…
2020/12/31
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読みもの
会津一古くて新しい、 だからこそ造れる酒がある。山口合名会社《福島県会津若松市》
会津で最も古くて、最も新しい酒蔵――。 そんな不思議な表現をされるのが、“会州一(かいしゅういち)酒造”とも呼ばれる山口合名会社です。 創業1643年。酒蔵…
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